発達障害者が社会復帰を目指す

20代半ばの男が社会復帰を目指すブログ。どんな形であれ社会復帰(=収入を得る)を諦めきれず、奮闘する様を発信出来たらとブログを始める。引きこもりや精神の障害がある方向けに社会復帰のプロセスを提示しつつ実践していきたいと思っている。

就労移行支援事業という選択をするなら

もし自分に障害がある、でも働きたいと思った時、

現実的に考えれば就労以降支援事業を探してみる、という選択肢があります。

 

就労以降支援は一生のうち2年しか使えません。

それも一つの事業所だけということではなく、全ての事業所を合わせて2年間ということです。

実際は1つの事業所を2年間使う訳ですが、

この2年間の頑張り次第で、今後仕事に就けるかどうかが決まります。

※事業所によっては就労以降支援の前段階として自立訓練(2年間)を設けている場所もあるそうです。

 

同じ2年間を使うならせめて実績があったり信頼できる場所を選びたいですよね。

 

 

アイエスエフネットジョイ という障害者向けの転職や就労以降支援事業サービスをご存知でしょうか?

大手企業への就職実績も高く、業界トップの精神障害者の就職数誇る事業です。

障害への配慮をして下さる企業への就職実績もとても多く、

障害の種類に関わらず、サービスを利用することは就職への近道だと言えます。

 

もしあなたが障害者で何もしないまま過ごす、という選択肢を取るなら僕はそれで良いと思います。

あくまで僕は人の生き方まで指示する権限は持っていません。

でも考えてみてください。障害を持ったまま何もしないという選択肢は本当に自分にためになるでしょうか?

 

就職に向けての準備は若ければ若いほど有利だと思います。

僕自身もそれを強く実感しています。

あなたが若ければ、今ある時間を無駄にして欲しくはないです。

 

 

一般企業への就職率97.8%!
就職に向けた準備をするならアイエスエフネットジョイ